エケベリア 森の妖精(2)

エケベリア・森の妖精2013年12月~もはやちょっとした木だなこれは。自立できないので手で押さえながら撮影している。普段は鉢にジャストサイズの3連の木箱に入れて安定性を確保してる。カットしてもいいが茎が木質化していて面倒(すぐ根が生えない)前の記事...

エケベリア 静夜多頭(2)

エケベリア 静夜(Echeveria derenbergii)2015年1月~かなり子沢山な静夜。縦に伸びたがるのはどうしようもないね。水をギリギリまで我慢できない性分では致し方なし。前の記事...

セダム アラントイデス(5)

セダム アラントイデス(Sedum allantoides)2014年3月~セダムにしては遅い成長で、何かセダムというイメージから離れてる気がするアラントイデス。ニョロニョロみたいな葉が茎から生えてくる様は「植物とは何か」みたいな訳のワカラン疑問を感じさせてくれる。花が咲いている茎の頂点からはあと伸びない。前の記事...

エケベリアパニクラータ(4)

エケベリア パニクラータ(Echeveria paniculata var.paniculata)2013年12月~茜牡丹といつも間違える。個人的混乱中のグループ。しかもすごく増えるので混ざるとホントに訳が分からない。この増えやすさと色はデビーとかと関係ある?前の記事...

エケベリア 錦晃の薔薇(3)

エケベリア 錦晃の薔薇2014年1月~コイツいっつも花芽出して形崩れてんな。中心の成長点近くから生えるので困ったもんだ。花芽の茎が太いやつはカットしても後々まで残るので嫌いだ。3シーズン前の花芽をカットした茎を抜くと、まだ根元が生きてる。こういうタイプは花芽茎にも仔株ついたりしやすい気がする。前の記事...

エケベリア 魅惑の宵(5)

エケベリア 魅惑の宵(Echeveria agavoides cv. 'Lipstick')2014年5月~アガボイデス系はデカくてゴツイからあまり…という方にピッタリ?ただ単に育て方の問題で大きくなれないだけだが。小さい方がアガボイデス独特の細胞壁っぽい模様や葉先の赤が良く見えてイイと思う。前の記事...

クラッスラ クラバータ(3)

クラッスラ クラバータ(Crassula clavata)2014年5月~多肉界のリトマス試験紙。前回の記事のような真緑から毒々しいまでの赤紫まで変化の幅広い。クラッスラ全般につきやすいダニっぽいのにちょっとやられた。防虫大事。前の記事...

セダム ホワイトストーンクロプ(4)

セダム ホワイトストーンクロプ(Sedum 'Whitestone Crop')2013年12月~絶対徒長しないマン。伸びはするが、すぐ新しい芽がぽこじゃか発生してくる。水やり絞ったら小柄な作りになってきた。前の記事...

セダム ロッティー(6)

セダム ロッティー(Sedum 'Rotty')2014年3月~「ロッティー」と伸ばすのか「ロッティ」とするのか、割とどうでもいいことでしばらく悩んだ。こちらはクラバツムより上方向に伸びやすく、白粉がちょっと多め。前の記事...

セダム クラバツム(4)

セダム クラバツム(Sedum clavatum Clausen)2014年3月~満開クラバツム。まだロッティーとどうにか見分けがついている。個人的にはどっちでも良い。横方向に増えていくので平たい鉢とかに群生させたい。前の記事...

グラプトベリア ダスティB(2)

グラプトベリア ダスティ( Graptoveria 'Fred Ives')2014年3月~ヒラヒラしたグラプトベリア。その分ちょっと葉っぱが弱い。下の方は割とあっさり枯れていくので常に見た目はこんな感じ。前の記事...

エケベリア 秋宴(4)

エケベリア 秋宴(Echeveria Bradburyana)2013年12月~花が少ないタイプ。花の先がツンツンして開くってなんか別品種であった気がする。前の記事...

パキベリア 立田(3)

パキベリア 立田(xPacyveria scheideckeri)2014年2月~立田を見ると何となくペパーミントのアイスを思い出す。前の記事...

コチレドン 達磨福娘(4)

コチレドン 達磨福娘2014年5月~コチレドンは、花をつけた茎はそれ以上成長せず脇芽を出すのでモリモリになってくれる。成長しない茎から脇芽が出てくるまで結構ドキドキするが、春になったら無事に出てきた。ゆっくりした品種はせっかちにはツライ。前の記事...

クラッスラ ルドリッツ(4)

クラッスラ ルドリッツ(Crassula nudicaulis var. herrei)2014年3月~比較的日陰にあった割に良い色。その分水も控えめだったからかな。クラッスラは放置性能高いのが多い気がする。前の記事前の記事...

パキベリア 霜の朝(4)

パキベリア 霜の朝(Pachyveria 'Exotica' )2013年12月~安い、丈夫、美しいの優良品種。最近は売っているところ意外と見かけない気がする。そこまで頻繁にチェックしていていないので自信ないけど。白肌系エケベリアと比べても遜色ない。前の記事...

アエオニウム 伊達法師(4)

アエオニウム 伊達法師2014年5月~今年の冬はアエオ受難の年だった。そこまで寒い印象はなかったが軒並み凍傷になってしまった。一番日当たりのよくない陰の方にあった伊達法師がなんとか生き残ってた。前の記事...

アドロミスクス トリギナス(3)

アドロミスクス トリギナス(Adromischus trigynus)2014年10月~まだまだ小さいトリギナス。同時期に買った他のアドロミスクスと比べても成長が遅い。他の多肉と合わせて冬場ほとんど給水が無かったが、小まめに水はやった方が上手くいきそう。前の記事...

エケベリア すみれ牡丹(3)

エケベリア すみれ牡丹2014年7月~ココだけ見ると綺麗だが、結構長く機器が伸びてる。茎が短ければ丸っこいエレガンス系の形で人気でそうなんだが…鉢から飛び出しすぎてそろそろ自立できなくなりそう。前の記事...

グラプトベリア 薄氷(6)

グラプトベリア 薄氷2014年4月~朧月系。花芽が大量に生えている。花で朧月とかとの違いはよく分からなかった。前の記事...

グラプトベリア ピンクプリティ(5)

グラプトベリア ピンクプリティ2013年12月~3月の寒い時期より今の方が色が濃いってどういうことなの!?最近は簡易ビニール温室の日中と夜間の温度差がひどいがその所為なのかな?最高と最低の差が30度くらいあるし。前の記事...

エケベリア ペルシダ(3)

エケベリア ペルシダ(Echeveria Pellucida?)2015年1月~花うららと比べて、花芽が短めだな。あと割と茎が伸びる。花うららはあまり群生見ないが、ペルシダのような青味の強いやつは結構沢山生えるのを見るにそういうところも違うっぽい。前の記事...

エケベリア イリア(3)

エケベリア イリア(Echeveria 'Iria')2014年3月~単頭なイリアだったがやっぱり分裂した。こちらのイリアはなぜか紅葉するなあ。血統か何か微妙に違うのかな?前の記事...

セダム ミルキーウェイ(4)

セダム・ミルキーウェイ(Sedum cv. ‘Milky Way’ )2013年6月~本領発揮のミルキーウェイ。でも厳しめに育てなきゃいけないので下の方は枯れ枯れ。絶対大きい鉢でこんな風に育てられる自信ない。前の記事...

エケベリア アルバ(3)

エケベリア アルバ(Echeveria alba)2014年10月~花芽かな?ちょっと中心部分がコチャコチャしてる。こういう風に丸くなると「ホワイトローズ」の異名も納得。...

エケベリア ラウリンゼ(2)

エケベリア ラウリンゼ2014年10月~前の記事から比べると、ずいぶん成長したもんだ。ちょっと厚ぼったい葉が丸いフォルムを形成。さほど葉が外側にビロビロ広がらないのも良いね。もう一つある3頭立ての方は虫がついて、薬剤のせいで粉が斑にハゲてしまった。前の記事...

エケベリア サブコリンボサ(3)

エケベリア サブコリンボサ(Echeveria subcorymbosa)2014年10月~この縁取りとカクカクした感じが大好き。色も随分とファンタジーしている。この花の開花もちょっと楽しみ。前の記事...

アドロミスクス マミラリス(2)

アドロミスクス マミラリス(シルバー)(Adromischus mammillaris)2014年10月~卵がシワシワに。あまりらしくないかな。アドロは一旦シワシワになるとなかなか回復しない気がする。前の記事...

エケベリア パリゴナ(3)

エケベリア パリゴナ2014年10月~外側の葉がこれまでの苦労を思い出させる。やっと見た目が整ってきた。比較的大き目の奴は締まってないと情けない姿だからね。前の記事...