アドロミスクス トリギナス(4)

アドロミスクス トリギナス(Adromischus trigynus)2014年10月~花さかトリギナス。ちょっとだけ大きくなったか。アドロは比較的小まめに水をやっているので少しづつ成長している。あまり徒長というものが無いので育てやすい。前の記事...

エケベリア パニクラータ(5)

エケベリア パニクラータ(Echeveria paniculata var.paniculata)2013年12月~色が季節と環境によって変わりすぎ。他の種類と間違えやすい。かなり増えやすいし葉挿しも成功率高い。前の記事...

グラプトペタルム ミクロカリックス(4)

ミクロカリックス(Graptopetalum pachyphyllum)2013年12月~図らずも前回と似たようなアングル。ちゃんとグラプトの花をしている。意外?にもかなり丈夫で乾燥に強い。さすがグラプトの生命力。前の記事...

クラッスラ 玉椿(5)

クラッスラ・玉椿2013年3月~脇から出てきた仔からさらに孫が出てきてる。あまり水をやりすぎると上手くいかなかったので、かなり控えめにしてじっくり。焦ると失敗するので慎重に。前の記事...

アエオニウム 八咫鏡(2)

アエオニウム 八咫鏡あまり大きくはなっていないけど、葉の密度があがったかな。色は通年あまり変わらない感じ。アエオは黒法師より緑のカナリエンスの方が好きなので、こっちの方が良い。前の記事...

エケベリア スバルヒナ(3)

エケベリア スバルヒナ2014年10月~色は良いのだがナメクジかな?何か皮膚病みたいな跡が…それぞれの葉の成長に結構差が出ているのも気になる。前の記事...

エケベリア クリスマス(2)

エケベリア クリスマス2014年10月~季節感無視のエケベリア。アガボイデス系の交配種は今の時期ソックリで見分けつかないよ。そもそも似たような感じのが多いし。前の記事...

エケベリア パリゴナ(4)

エケベリア パリゴナ2014年10月~夏場の不穏な雰囲気を出しているパリゴナ。この時期は、ダニっぽいのとか黒ススみたいなちょっと厄介なタイプの病気が出やすい。水やりも迂闊にやると溶けたりするしね。オルトラン以外の農薬の出番だ。前の記事...

エケベリア 緑牡丹(3)

エケベリア 碧牡丹2014年10月~抑え目に育てているのでペラッペラ。この花は何の系統だろう。もともと明るい緑色だったがここの所かなり見た目が変わってきた。前の記事...

クラッスラ 星乙女(2)

クラッスラ 星乙女(Crassula perforata)2014年2月~意外と取りあげてなかった星乙女。この系統のクラッスラはぐんぐん伸びるイメージがあるが、意外にこんもりしている。こんな細い茎だけど、ポキッといくとちゃんと分岐するんだよね。前の記事...

エケベリア ムーンガドニス(3)

エケベリア ムーンガドニス2015年1月~昨日の魅惑の月の綴化。とてもいい感じに連なっている。色も単独のものよりも良いってのはどういう事か?前の記事...

エケベリア 魅惑の月(4)

エケベリア 魅惑の月2014年4月~魅惑の月、ふりだしへ戻る。昨年夏の管理が悪くて徒長して2段になった上の部分。夏場水分と日当たりと温度のバランスが悪くなると徒長してこうなる。前の記事...

エケベリア ピーコッキー(4)

エケベリア ピーコッキー(Echeveria peacokii) 2014年1月~綴化ぶりに磨きがかかってきた。この線状に連なった成長点のうねり具合。ただゴチャゴチャしすぎて個人的にはあまり好みではない。前の記事...

エケベリア アトランティス(3)

エケベリア アトランティス(Echeveria atlantis)2015年1月~カラカラの土にあるのでかなり成長が抑えられている。エケベリアはこんな感じで、カラカラの水ゴケみたいなのでも意外と健康そうなのが不思議だ。夏場は特に蒸れが心配だがそれ対策としては良いのかも。前の記事...

クラッスラ グリセア(2)

クラッスラ グリセア(Crassula glicea)2014年5月~少し徒長ぎみかな。意外と増えた感じ。クラッスラは他の種類もそうだが、この時期ダニみたいなのに非常にやられやすい。ちょっと火傷みたいになっているところがそう。ちゃんとケアしないとすぐボロボロになる。前の記事...

グラプトベリア シルバースター(5)

グラプトベリア シルバースター(Graptoveria‘Silver Star’)2013年3月~今年はいつもの夏と違い、まだ簡易のビニール温室に多肉を置いている。そのせいか、色が残るというか全体的に青っぽくならない感じ。単に外に置いた場合と比べてかなりハッキリ差が出る。ここまでとは思わなかったなあ。前の記事...

エケベリア スカイデッケリ(3)

エケベリア スカイデッケリ2015年1月~単品ではちょっとアレだが、まとまるとそれなりの見た目。増え方とか見た目とかサブセシリス系だなと感じる。花芽がとても太くていかにもエネルギー遣いそうな感じなので早めにカットした方が良いと思う。前の記事...

エケベリア ブループリンス(2)

エケベリア ブループリンス2015年1月~あの姿いったいどこへ…というエケベリア。どうやらこんな感じに成長点に乱れ出やすい種類みたい。ショップなんかでしばらく放置された奴を見ると軒並みグチャグチャになっていることが多い。何か理由があるのかな?前の記事...

カランコエ 黄金月兎耳(4)

カランコエ・黄金月兎耳2013年6月~かなり久しぶり。うちのカランコエとしては比較的マシに育っている方。月兎耳は寒い時期に冷気でふにゃっとやられてしまうので冬場は油断できない。なのでいつも冬場に縮小→夏に拡大を繰り返している。前の記事...

パキベリア? ユニフィー

パキベリア? ユニフィーとにかく謎。一度花が咲いたが薄いピンク色で茎もピンク。パキみたいに下向きでなく横から上向きにまばらに咲いていた。…とか色々調べてみてたらパキフィツムの“ユニフロルム”って似てなくね?ってなり、さらにユニフロルムは=フーケリときてさらにフーケリは…もう訳ワカラン。...

シノクラッスラ 四馬路(2)

シノクラッスラ 四馬路(スマロ)(Sinocrassula yunnanensis)スマロは好きな形。ただすぐこんな感じで伸びてきてしまう。以前のこんもりしたスマロもどんどん伸びてきてしまった。コレはカットしといた方が良いのかな?前の記事...

エケベリア ルンヨニ―(5)

エケベリア・ルンヨニー(Echeveria runyonii)2013年11月~育てることそれ自体はさほど難しくはないが、“キレイ”に育てるとなるとなかなかムズカシイ。葉数が微妙に少ないのかな。玉ねぎみたいな感じでギュッとした感じに維持できている人はすごいと思う。前の記事...

ハオルチア レティキュラータ

ハオルチア レティキュラータ(Haworthia reticulata)2016年7月~新入社員。前々からこの水玉模様が気になっていたが、遂に購入。一口にレティキュラータといっても色々あるみたいですね。かなり小さめ。透明感が魅力なのでそのままの色でいてほしい。...