メセン 小松波

トリコディアデマ 小松波(Trichodiadema bulbosum)2015年6月~塊根はさほど大きくなってない。その割に先っぽがどんどん伸びた。カットした方が良いのか悩む。前の記事...

エケベリア 魅惑の宵(6)

エケベリア 魅惑の宵(Echeveria agavoides cv. 'Lipstick')2014年5月~流行り廃りはあるけれど、アガボイデスは昔から育てられてきた品種。今は結構流行りに乗っている感じ。大分締まった姿になっているが、養分多い土に植え替えたので、そのうち緩々になる予定。少しサイズアップしてみたい。前の記事...

エケベリア ノバヒネリアナ(5)

エケベリア ノバヒネリアナ2014年3月~カットした茎の方。5株育った。見えていないが全部1本の茎につながっている。独立はさせない方針で。個人的にその方が育てやすい。前の記事...

エケベリア 美尼月迫(3)

エケベリア 美尼月迫2013年6月~あまり相性が良くないのか、ミニマの系統だからなのかあまり大きくできない。仔株を放置したせいもあった。結果3株に増えたが大きさは1/3に。花もそこそこ咲いた気がするがあまり記憶に残っていない。前の記事...

セデベリア ファンファーレ(6)

セデベリア ファンファーレ(Sedeveria 'FAN FARE' )2013年12月~割に好きな感じの育ち方。ちょっと茎の感じが人参みたい。植え替えたので今年は緑になるでしょう。前の記事...

グラプトペタルム 桜牡丹(5)

グラプトペタルム・桜牡丹2014年1月~増えすぎて栄養が足りない感じ。水も光も足りなかった。この鉢の大きさでは普通の草花用培養土で水もたっぷりやった方が上手くいくと思う。今年はワンサイズアップして3.5号にする。前の記事...

セデベリア 樹氷(6)

セデベリア 樹氷(Sedeveria‘Silver Frost’)2013年6月~丈夫だからとギリギリまで外に出していた株は凍傷で全滅。同様の環境でグラプト系、クラッスラ紅稚児、エケベリアの花うらら系は生き残った所を見ると過信は禁物。セデベリアでは玉つづり系が一番寒さに弱いが、樹氷もそれに次ぐ感じ。また増やさなきゃ。前の記事...

グラプトペタルム ベルム(2)

グラプトペタルム ベルム(Guraptopetalum bellum)2015年9月~グラプトだけどちょっと仲間外れなベルム。育て方もグラプト同様とはいかない。茎立ちしないので、エケベリアと同様の育て方が良いみたい。根元に仔株を付けて増えるので、通風は大事。前の記事...

エケベリア ブラウンローズ(4)

エケベリア ブラウンローズ(Echeveria 'Brown Rose')2014年4月~割に虚弱体質なエケベリア。エケベリアは日に当てて育てるべきだが、日光が強すぎても良くないという面倒な管理が必要なやつ。昨年は年中明るい日陰に置いてこの状態。もう少し光が必要そうな見た目。繊毛の生えたエケベリアは、大抵夏の強い光に弱い感じがする。前の記事...

ガガイモ 窓犀角(2)

スタペリア属 窓犀角(不明種) (Asclepiadaceae Stapelia ?) 2014年12月~まったく成長していないように見える。何か育て方を間違っている?ちょっと植え替えて様子を見てみよう。ガガイモは育てたからには花を咲かせてみたい。前の記事...

クラッスラ オルビキュラータ(5)

クラッスラ オルビキュラータ(Crassula orbiculata)2014年2月~クラッスラを綺麗に育てられるようになりたい…もはや土に接してすらいないところで増え続けている。クラッスラは生命力ある方だと思うが、いきなり調子悪くなったりするし予想が付かない。完全に死滅する前に仕立て直しのループ。前の記事...

エケベリア フリル系の何か

エケベリアいつ買ったか忘れた。たぶん昨年秋ごろ。札落ちで名前が分からないが、デザートスターっぽい感じ。薄葉のエケベリアで、シャビアナの1タイプらしい(デザートスターだとすると)冬場は特に管理難しいことはないが、夏に弱いタイプが多い。...

エケベリア ダスティローズ

エケベリア ダスティローズおそらくダスティローズ。寄せ植えのポーツラカリア銀杏木は寒さに弱いので凍死。市販の寄せ植えそのままだが、銀杏木は形が独特で寄せ植えのスキマ埋めに使いやすいから結構入っていること多い。だが冬はマイナスに耐えられないので外置きではこうなる。室内管理では主役のダスティローズがヒドイ姿になるから仕方ないね。ダスティローズは葉が肉厚で1枚が大きい。大型エケベリアの交配っぽく、いかに...

ハオ×ガス コエリア(2)

コエリア(Haworthia koelmaniorum x Gasteria)2016年~よく見るとアガベみたいに葉っぱの形に凹みがある。ガステリアの成長は遅いとは言われるが、普段あまり観察していないせいかそんな気がしない。室内で育てるともっと緑色になるが、日陰の外置きでも結構赤くなる。前の記事...

パキベリア ブルーマウンテン(4)

パキベリア ブルーマウンテン(Pachyveria‘Glauca’× E. setosa)2014年2月~これもそろそろ植え替えか…あまり茎立ちしないので管理はしやすい。「グラウカ交配」という名前のパキベリアを持っているがそっくりになった。エケベリアの方は何との交配なんだろうか?前の記事...

アドロミスクス 松虫(2)

アドロミスクス 松虫(Adromischus hemisphaericus)2014年10月~増えやすくて、なおかつ管理が楽で良い。葉挿しでも簡単。葉っぱが取れやすいのはご愛嬌。なのにあまり普及していないのは人気がない?こういうの結構好みなんだけど…前の記事...

エケベリア 女雛(4)

エケベリア 女雛うちでは結構古株。もう2年以上植え替えしていないので、肥料切れのためこんな色に。バラすのが、かなり面倒。また寄せ植えに戻るかも。前の記事...

エケベリア ペルシダ(4)

エケベリア ペルシダ(Echeveria Pellucida?)2015年1月~別種というほどの差がないので、花うららのバリエーション違いだと思う。ペルシダは輸入株だしね。花うららより青みが強い。今は水を切っているのでペラッペラ。でも、このタイプは耐寒性は比較的ある方なので、もう少し水をやってもいい。前の記事...

エケベリア 花うらら(4)

エケベリア 花うらら(Echeveria pulidonis)2014年7月~自分の中で、エケベリアで1・2を争うくらい好き。花うららのバリエーションも好きだが、基本形が最高。交配種は大体花うららっぽさが残るので、かなり強力な遺伝子。大体縁取りの赤みと黄色い花になる。前の記事...

エケベリア ラウリンゼ(3)

エケベリア ラウリンゼ2014年10月~球形が良いエケベリア。普通に育つと丸々してくる。小玉スイカ位の大きさになると大迫力なので、早く大きくしたい。比較的成長はするようなので、4・5年でなんとかいけるだろうか?前の記事...

エケベリア アルバ(4)

エケベリア アルバ(Echeveria alba)2014年10月~ミントグリーンの上品なやつ。いつも丸々としていて良い形。花芽は全然出さない。その方がむしろありがたいが、エレガンス・イリア系はあまり花芽出さないイメージがある。前の記事...

パキベリア ユニフィー(2)

パキベリア ユニフィー不思議な質感の多肉。花芽が見えてきたので、どんな種類なのか分かるかも。紫麗殿ほど紫っぽくなく、夏場は明るい緑色。成長はとても遅い。用土が合わないのかも。前の記事...

エケベリア セドイデス(3)

エケベリア セドイデス(Echeveria sedoides )2014年1月~茎立ち多肉シリーズ。でもそろそろ土が痩せすぎで植え替えしないと。この茎だけのところでカットしても子供が増えるか微妙。何かのダメージを受けると先の方からダメになるので、植替えとカットをしておきたい。前の記事...

エケベリア 紅司(2)

エケベリア 紅司(Echeveria nodulosa)2013年12月~縦に伸びるのをそのままにした結果。これはこれで好きな形。途中カットした跡は花芽。毎回凄い生え方をするので処理に困る。前の記事...

エケベリア 七福神?

エケベリア 七福神2016年6月~500円で買ってきたヤツ。ネームもついていないが、よく外植えされてたりする方の七福神だと思う。隙あらば仔株を出してどんどん増える。買ってきた時は本体と仔株の大き目のヤツ3つくらいしかなかったが、雨ざらしで外に置いておいたらこんな殖えた。育て方の為かも知れないが、もう一つある七福神と比べて爪の赤みが全くない。...

エケベリア エレガンス・ラパス(6)

エケベリア エレガンス・ラパス(Echeveria elegans 'La paz')2014年1月~3年目に入ったラパス。今年の目標の一つがエケベリア系の肥培。ラパスはあんまり大きくはならなそうだが、増えるもんなら増やしてみたい。本体は健康な割にあまり花が咲かないし、葉挿しは出にくい感じ。前の記事...

ハオルチア 短葉十二の巻(3)

ハオルチア 短葉十二の巻2014年5月~右下に仔株が出てきて少し傾いてきた。白いバンドが太くてこれはよいシマシマ。あまりに順調で問題が発生しないので、特に気にすることがない。前の記事...

アドロミスクス トリギナス(5)

アドロミスクス トリギナス(Adromischus trigynus)2014年10月~ウチのアドロでは一番成長が遅い。茎立ちしないから成長が目立たないだけかもしれないが。今年は、昨年サボった分大規模植替えをするので、その際ちょっと鉢増ししてみる。前の記事...

カランコエ 銀の卵(2)

カランコエ 銀の卵(Kalanchoe orgyalis)2013年12月~冬の寒さでやられて小さい葉挿しから1年ほどでここまで。今年は何とか冬を越した。今更だが、ウチの環境でカランコエはかなり難しいことがやっと分かってきた。寒さが鬼門で、冬場室内に避難させないと生き残れない。完全断水で不織布で巻いた上、簡易温室の陰の方で冬眠させてやっとのりきった。前の記事...
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